若い頃から常に自分を磨いています

私は、若い頃から常に自分を磨いています。

体型については絶対に太らないように毎日体重計に乗って気をつけていますし、シワやシミに関しても毎日鏡を見て少しでも増えたり酷くなったりしていないかとチェックをしています。
もしシワが増えていた時は保湿を入念に行ってそれ以上酷くならないように気をつけるようにしています。

また、外側からだけではなく体の内側からもきれいになるように食生活にもかなり気を使っています。納豆や青汁はもちろんのこと、ビタミンCやコラーゲンなどのサプリメントも毎日摂取することで肌を衰えさせないように気をつけています。

そして、ヨーグルトを毎日食べることで腸内環境を整えて、病気をしにくい体を作ることにも気を使っています。また、見た目以外では、汚い言葉を使わないように言葉遣いにも気をつけていますし、歩き方や姿勢までもいつも気にしています。

あとは、骨盤が歪まないように骨盤矯正の効果があると言われている体操も毎日しています。

このように、私はいつも色々な角度から自分磨きをしています。

3キロをあっという間に減らすには

一日のカロリーを減らしたり運動をしたり、ダイエットに絶え間ない努力をしている人はたくさんいるはずです。
そこであと3キロをあっという間に減らす食事のちょっとしたポイントをご紹介します。

人には基礎代謝というものがあります。朝起きてから寝るまでに一般の女性で動いている度合いが軽い人で、1100~1200キロカロリーといったところでしょうか。このカロリーを超えれば体内に蓄積され、少なければ体内の脂肪をまずは使おうとするので、痩せるわけです。

といっても、仕事があったり、家事があったりと動いている時間も多いはずです。このようなことを視野に入れると、一日に摂取するカロリーを1500キロカロリー程度に抑えれば体内の脂肪を使ってしまった後、あっという間に体重が落ちていきます。

目標が3キロであればまずは朝食を脂肪0のヨーグルトと、飲める人は濃縮タイプのトマトジュースにしましょう。

ここで気を付けなければいけない点は、ただカロリーだけを減らしてはいけないということです。カロリーだけを減らすと、必ず摂らなければならない栄養素が足りなくなって体をこわしてしまいますので、注意してください。

朝食で脂肪0のヨーグルトを250g、そこにできればスキムミルク10gとハチミツを5gかけて食べます。トマトジュースは200g飲みます。このメニューにするだけで、朝食を200キロカロリーに抑えられるだけでなく、カルシウム、ビタミンAの一日分を摂取できてしまうのです。

昼食、夕食はできるだけ手作りにし、野菜をたくさんたべることと、たんぱく質は採らないといけないので、脂肪分の少ない肉類、魚類を食べるようにしましょう。
3キロの目標であれば、これだけ気を付けるだけで、1ヶ月もするころには体重が減っているはずです。

ワキガ疑惑

私はものすごく暑がりで汗っかきで、とくに脇汗を尋常ではなくかいてしまうのです。
そのせいでよくシャツなどの脇の下がビチャビチャになり乾いてくるとすごく臭くなってきます。

あの洗濯の生乾きみたい臭いを自分的にすごく感じてるので周囲の人の目が気になっちゃって仕方ありません。
自分が臭いって感じるたびにきっと周りの人も臭いって感じてんだろうななんて思うと毎回憂鬱になってきちゃうもんです。

あとそれにともなって人からは言われたことはないのですが、もしかしたらワキガなのかもしれないと思っています。
知り合いにワキガの人がいますが、あれはかなり周りを巻き込む嫌な臭いですもんね。

たまに自分の脇の下の臭チェックをしてみるとほんのりその兆候を感じるんです。
他人と自分では自分の臭いの感じ方は違うと思うんですが、これがどの程度他人に思われているのか気が気ではありません。

一時期、脇汗スプレーなんかで対処しようとしていたのですが、いかんせん脇汗が半端じゃないのでスプレーしたところで完全に汗に負けてしまうのです。
こういう事ってなかなか誰かに相談しづらいので非常に悩んでいます。

女性のためのワキガクリーム⇒クリアネオ

汗の悩みはずっと前から悩んでいて発汗量は私が思うに非常に多いと思います。
仕事の業務上演奏会などでドレスを着ることが多いのですが、脇とかうなじにいっぱい汗をかくので、ドレスに汗のシミが出来てしまう事がある為すごく困りました。

汗染みをごまかせるような布地を着るようにしたりインナーにキャミソールを着たりして汗染みができにくい方法をやったのですけど、汗をかく量が多過ぎて大した効果は見られませんでした。

ですので、コンビニで、ある化粧品メーカーが出しているすり込むだけで汗を抑制してくれる薬を買ってみたのです。
100%汗をかかないというわけではありませんが、常に汗の発汗が多い私からすればかなり効いていますし、ドレスにつくアセのシミも少なくなったのです。

上演するときとか精神的重圧のある仕事の時など緊張状態になった時に出てくるいつもと違う汗は、暑さから出るものとは違って本人の意思で抑制できないためそういった場合にこのアイテムを持っていると抑える事ができます。

自分自身の体臭を周り人が迷惑だと思っているのか、そうじゃないかはわりと分からないものです。
女性がつけている香水がクサイなんて思う事はあります。

それは気掛かりな体臭じゃありませんが、この臭いの真意は臭いが気になっていて香りでごまかしているんだろうと思うのです。
近くにいる人から臭いがしていて、大変不快に思い辛い思いをすることがあります。

以前、あたしは「場の雰囲気が分かっていない」と言われたこともありましたが、嗅覚は優れていて敏感です。
今まで生きてきた中で女の人で身体からするニオイが気になったことはありません。

でも、男の人でも若い方の体臭というのは、イヤなニオイだと思うのです。
やはりお風呂に毎日入ってない事で、体臭というものは周りの人にきつく感じさせてしまうものです。
沢山皮脂分泌をしているのに、お風呂に入らない事で脂が酸化したみたいなすごい臭いがします。
ですが同じ人でも臭わない事があるので、「多分前日にちゃんと入浴したんだろうな」と思います。

私は昼間はお仕事をしているので、足が蒸されてしまって足が臭っていないかどうか、とても気になります。
消臭アイテムを利用した方が良いのでしょうが、私は無精者なんです。
少しお行儀は悪いけれど、お昼ご飯の時に周囲に知られないように靴を脱いで熱気や湿気を放出しています。

歩くだけなら誰でもできる

学生の頃は体育の授業で半ば強制的に運動をしていましたが、社会に出てからは自発的に動かない限りは運動の機会もなく、特にデスクワーカーの身では、運動量は無いに等しいようなものですよね。

ただでさえ年齢と共に筋力や代謝は落ちると言われているのに、慢性的に運動不足の状態では、健康に良いはずはありません。

一口に運動と言っても、いきなりハードな運動は体に負担が掛かりそうですし、何より継続することが難しそうですので、手軽に毎日続けられる事を重視して、まずは通勤電車で座席が空いても座る事を止めました。
吊皮につかまらずに電車の揺れに対抗することで、筋力アップになっていると信じています。

そして本来降りる駅よりも1駅手前で降りて歩くようになりました。
始めのうちは1駅が遠くて辛いと思ったのですが、慣れてくると歩く事は心地よく、時間がある時には乗る駅も1駅ずらしたり出来るようになりました。

歩くことで心肺機能や代謝が良くなったせいか、冷え性やむくみも改善されましたし、貧血を起こす事も減り、お通じが良くなったのも嬉しいですね。
やはり健康と毎日の軽い運動は、切っても切れない関係なんですね。

適度な運動でリフレッシュと健康維持を

私は、営業職の為外出して仕事をすることが多いです。移動も多いのですが、そんな時はできる限り歩くようにしています。細かいですが、駅の階段の上り下り、エスカレーターがありますが黙々と階段を行きます。更に、都内などで地下鉄の駅2駅程度だったら時間が許せば歩くようにしています。仕事で遅くなってもこれなら日中に適度な運動をすることになっていると思っています。

更に、1日中社内で仕事をする場合も、昼休みは15分位を使って歩くようにしています。具体的には30分以内にゴハンをすませて、残りの15分から20分を近場をウォーキングしています。今だと暑くて汗をかきますが、15分程度で荷物も持たずに歩くのはとても気持ちが良いです。

更に、休日には家の近所にある土手を自転車で走ります。時間を決めている訳ではないですが、目的地を適当に変えながら45分から1時間程度です。ちなみに、自転車に乗るだけではなく、時には好きな歌も歌って爽快な気分になって、かなりリフレッシュしています。
ストレス解消にもなるし、おまけに体重も減らせるし健康にとっては一石二鳥な感じです。

美肌を守る

紫外線を浴びると皮膚の老化につながると巷ではささやかれております。最近のオゾン層の破壊を思い起こしてもしかり、強い日光を浴びると肌にいかにダメージがあるのでしょうか。

私にはお金をかけずに毎日気を付けていることがあります。それは、基本的に絶対に日に焼かない、ということです。これは時節を問わず、若い頃から常に気を配ってきたことでした。例え曇りだろうと真冬であろうと、紫外線は降り注いでいます。電車での通勤でも、窓際には決して立ちません。帽子はなるだけつばの広めのものをかぶります。お化粧の下地には必ずUVクリームを塗ります。首筋、手、腕、にも忘れずに。

ウグイスのふんでの洗顔も若い頃から継続中です、お肌がしっとりスベスベになるし、独特の香りも癖になっております。なぜだかホンワカした懐かしい香りに包まれます。

また、レモンを絞ったものに黒蜜を入れたり、家庭菜園の野菜にアセロラを混ぜたジュースやを愛飲しております。
外から内側からも綺麗になり、何歳になっても美しい肌を守り続けていたいものです。

女性はいつまでもキレイでいたいです

永久脱毛をしたいと思っているうちに40代になってしまいました。私たちが若い頃は永久脱毛なんていうと何十万とかかるのではないかと思っていて、一般の人がするものではないと思っていました。

でも最近はもの凄くやすい費用で脱毛が出来そうですね。若い人たちでもお小遣いの範囲内で出せそうな価格です。
小学生から脱毛に興味が出てくるお子さんもいるようですから、価格が安いと親も助かりますね。

最近、年をとってきたからこそ永久脱毛をしておいた方がいいのかなと思うようになりました。
女子力の低い私の場合、年を取るにつれてムダ毛の処理も面倒になってくると思うのです。いくらおばあちゃんになっても、女性なのでいつまでも綺麗にしておきたいという思いはあります。

脱毛サロンでも若い人だけをターゲットにした宣伝だけでなく、中年、シニア世代向けた宣伝があれば、脱毛サロンにも行きやすいのになぁと思っています。
オバサンが脱毛サロンにいくのは、少し恥ずかしい気がしていますので。

参考サイト:イセアクリニック 予約
参考URL:http://www.domainappraisalportal.com/

毎日コツコツと!

美容のためのスタイルキープに、毎日コツコツとストレッチとマッサージを行っています。

むくみやすい私には足のマッサージは特に効果的です。
クリームを塗りながら、足の裏やふくらはぎを簡単にマッサージするだけですが、数日さぼると足首が太くなっているのに気づくほどです。
毎日クリームを塗るのを欠かさないからか、足裏なんかは、同年代の中ではかなり綺麗で柔らかそうな踵をしていると思います。

年齢の出やすい膝なんかもクリームを塗り込んでいるおかげで黒ずむことがありません。
特に肘、あんまりケアしている人に会ったことがありませんが、ここにもしっかりクリームを塗っておいてやるだけで、冬でも柔らかいままですし、何より色素沈着がないので、夏場とても小綺麗に見えます。

また腰のストレッチや二の腕のストレッチも10分もあればできる程度のものしかしていませんが、さぼると途端に体がたるんできます。

いまではよっぽど疲れてたり病気でない限りはストレッチとマッサージを寝る前に行うのがすっかり習慣になりました。
美容のために行っていたストレッチですが、腰痛や肩こり予防にも役立っているので、一石二鳥になっています。

日焼け対策

美容のために日焼け対策を入念におこなっています。
顔は化粧下地の下に日焼け止めを二度塗りします。
腕や足、それと首も入念に塗っておきます。
そとに出るときは、必ず帽子をかぶります。

また日差しの強い時期には日傘も必要です。
日焼け止めはこまめに塗りなおします。

どんなに効果の高い日焼け止めでも6時間で効力はなくなると聞いたことがあります。
一日中外にいるときは2回ほど塗りなおします。
最近はスプレータイプの日焼け止めもあるので忙しいときに便利でよく利用しています。

また曇りの日も同じです。
というのも、曇りの日は晴れの日の実に60パーセントの紫外線がふりそそいでいるのです。
冬も紫外線対策は怠りません。

とくに顔は年中太陽にさらしているので油断禁物です。
紫外線は、シミの原因として知られています。
シミは主に30代から、少しずつ現れ始めるのですが、いかに若いうちから対策をしているかで、まったく違うそうです。
二十代後半の私も、気を引き締めてこれからも紫外線対策にとり組みます。

消化には思いのほかエネルギーを使う

疲れすぎで消化不良を起こした経験があります。
睡眠時間も少なくて、本当に疲れ切っていたのですが、仕事が立て込んでいて、どうしても休むことができない日々が続いていました。

そして胸がむかむかして、急に吐き気が来て、会社のトイレで戻してしまったんですね。
すぐに病院に行ったんですが、疲労で胃の働きが止まって、消化できずにいたという事です。
その時に、お医者さんから書物を消化するにはとてもエネルギーが必要であり、身体がつかれて医の働きが鈍ると消化が出来なくなってしまうという話を聞きました。
疲れている時には普通通りの食事をしてはいけないという事です。

例えば、お肉とか揚げ物なんかは大変消化しにくい食品だと言いますよね。
だから、疲れている時にそういう食事はしない方が良いという事です。
疲れているからこそ、スタミナをつけたいという気持ちは分からなくもありませんが、スタミナたっぷりのおかずを食べて、その後体に負担がかかり、吐き戻してしまうようなことがあれば食事をした意味もありません。

だから、スタミナ食というのは身体が元気になってから食べるものであり、本当に体が疲れている時には、お粥とかうどんとか、胃に負担をかけず、消化に優しいものを食べ、身体の回復を待つ方が先なのです。