元日に初日の出を見た思い出

基本的に私は寒いのが苦手であまり冬は自ら外出しようとは思わないのですが、まだ実家で暮らしていた時は半強制的に家族での外出に付き合わされていましたね。冬の思い出として印象深いのは初日の出を見に行った時のことです。別段初日の出なんて山に登らないでも見れるのに母親が山登りが好きで早朝3時にたたき起こされて真っ暗な中山登りをして山の頂上で初日の出を見たことがあります。

確かに初日の出はキレイではあったのですが、1月なんて1年で最も寒い時期に最も寒い時間帯に山に登るのは私の中ではありえない暴挙で、次から母親に誘われても頑固お断りで結局私が登山をして初日の出を見たのは1回限りです。

意外にも人が多いことに驚いたしかなり年配の方も多くて皆さん元気だなと当時10代だった私は完全に他人事のように思っていました。そして山に登ったら次は下りないといけないんですよね。お正月早々へロへロに疲れてあとはお参りにも行かず、福袋も買わずに寝正月となった記憶があります。

新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません

年齢を重ねてから新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません。
ただでさえ太っているのに最近また太ってしまいました。
毎日この自分の体についた贅肉を見つめながら、溜息が出てしまいます。

特に顔の肉が気になります。
私は太ると顔の肉がつきやすいので顔をスッキリとさせたいです。
これから温かい季節になってくるので少しでも肉を落としたいと思います。

まずは夏までに3キロ落としてみようと思います。
3キロなら無理なく落とせる体重です。
3キロ落とすために、まずは間食をやめようと思います。

毎日のようにスナック菓子を食べているので、それをやめて、毎日30分以上ウォーキングをしようと思います。
顔痩せするためにはリンパマッサージを毎日して夜、お腹がすいてしまえば早めに寝て1日中、活動的に過ごせば目標は達成できると思います。
家にはけないジーンズがあるのですが、それを履けるように頑張るのもいいかもしれません。
3キロ痩せたら、そのジーンズが入るようになると思うのでダイエット頑張ります。

あと最近めざましテレビで見かけた「コンブチャ」がちょっと気になります。
どうやらハリウッドのセレブも飲んでいるようで流行っているみたいですね。
最初、コンブチャと聞いたので昆布茶をイメージしてしまいましたが全然別物でした。
コンブチャ 通販
【参考URL】http://www.healthtowninc.com/

美容の為に夜ご飯は毎日コメなどの炭水化物を食べません。
パスタなどの麺類、パンなども夜は控えています。
炭水化物をとり過ぎてしまうとお腹回りに肉が付き、体重も減りません。

特に夜だと夕ご飯の後は殆ど運動もせずお布団に入るので炭水化物は摂らないようにしているのです。
代替えでフルーツやお肉、お魚などのたんぱく質を多めに食べるようにしています。
炭水化物を別として家族に用意したメニューと同じものを食べることができるのもいいですね。

この美容方法なら、お仕事の帰りに外食をするようなことがあっても出来ます。
飲食店のメニューには炭水化物を含まないメニューも多くあります。

煮魚やお刺身は勿論、、焼肉屋さんなどでも肉は当然ですが野菜も食べる事が出来ます。
サラダなどもあります。
豆腐が入ったサラダだったらたんぱく質も摂取できて腹も膨れるのでいつも頼みます。

ちょっとしたことなのですが、子どもを産んでも出産する前と変わらないスタイルを維持できています。
特別な準備は要らないですし、家族の食事と極端に違うメニューをいただく訳ではないので簡単に始められて、継続的に行える方法です。

美容のためでもあり、健康のためでもあるのですが、脹脛のトレーニングをしています。
とは言っても特別な筋トレなどではなくて、脚を肩幅くらいに開いてたって、脚を上下に動かすという簡単な運動なのですが、これをきちんとやると筋肉痛になるほどふくらはぎに負荷を与えます。

若い時から、太い脚にはなりたくなかったので、調べた結果この運動に行きつきましたがこの運動を真剣に行うと脚が引き締まると同時に、それほど疲れを感じなくなったのです。
昔はどれだけ軽くて歩きやすい靴を履いていても、家に帰る時間にはふくらはぎがだるくて辛かったのですが、これをやりだしたらそうしたことがなくなりました。

最近はテレビ番組を見るときや、雑誌なんかを読むときに、この動作を繰り返し行い脹脛の筋肉を鍛えています。
この運動は、毎日コンスタントにやっています。
何日間か空いた場合、次に運動を行う時に脚がむくんでしまったり、また筋肉痛にもなりやすいので、やり忘れないように気を付けています。
細い足に憧れている人は、スグに効き目が現れるのでぜひ試してみてほしいと思います。

アロマセラピーについて

私の夢中になれる趣味の一つにアロマセラピーがあります。
アロマセラピーとは私が学生時代の頃に出合いました。
辛いことや悲しいことがあったとき、お気に入りのアロマの香りで自分を癒していました。

好きなアロマの香りを嗅ぐと、とても幸せな気持ちになります。
アロマに出合って10年以上が経ちますが、現在でも私の生活を実りある充実したものにしてくれています。

アロマが好き過ぎて、1年前には通信講座も受講しました。
その通信講座では、アロマの初心者である私でも少しずつステップアップしていけるような学習カリキュラムになっていて、アロマセラピーのことをたくさん学べました。
この通信講座を受講し終わった今は、アロマで化粧水やルームフレグランスなども作ったりしています。

アロマは私の人生になくてはならないものです。
これからも時間があるときは、もっとアロマについて勉強したり、研究したりしていきたいです。

周りの人も癒すことができるようになりたいです。

太り方の傾向をチェックして自分に合ったダイエット

自分は割と太ったり痩せたりしやすい体質です。
ダイエットにも色々と挑戦しましたが、近年は自分の太り方に対して効果がある方法とそうでない方法がある事がわかってきました。

あまり食事は多く食べる方でもなく、年齢に対して運動は人よりやっています。
なのになぜなんだろうかと考えました。

そこで可能性として、むくみというか、水太りの方なのではと感じました。
汗もかきにくく尿量も少ないわりには、水分は摂っていましたので、それが身体にたまっていってしまったようなのです。
つまり水分代謝が上手くいっておらず、飲んだ量に対して体の外に水分が排出されていないようでした。

そこで、まず意識したのは体を温める事でした。
サウナや岩盤浴も適度に利用し、炭酸水を飲んだり、利尿効果を期待してカリウムが豊富なバナナや枝豆を食べてみたり。

太るからと、なるべく少量にしようとしていた食事はむしろ少なかったようで、量を増やしても大丈夫でした。

ダイエットをするときは、自分の太り方によって有効となる方法が全然異なるのだと改めて実感しました。

子供の野菜嫌いをなおしたい

うちの子供は野菜が大嫌いです。
細かく刻んでハンバーグに入れても食べません。炊き込みご飯のにんじんも、とってくれなきゃご飯食べないと言います。焼きそばのたまねぎも取って食べます。
とにかく食べず嫌いで、野菜は苦いと思い込んでいます。
何で子供は野菜が嫌いなんでしょう?

自分の子供時代を思い返してみると、大人になった今より食べられない野菜が多かったように思います。
ピーマンも何となく嫌いだったし、ナスも見た目で嫌いでした。
今では、ピーマンはちょっと苦味があるけどおいしいし、ナスはいろんな料理に合うので大好きです。
子供が野菜を嫌いなのって、イメージなんじゃないのかと思います。ピーマンやナスって色が濃くて見た目がちょっと怖いですよね。

うちの子供は、ちいさい頃に野菜に対するイメージ作りを失敗してしまったのかもしれません。トマトって甘い!きゅうりってカリカリしておいしい!という、野菜に対してプラスのイメージの体験をさせてあげないといけないと思います。
野菜を食べると体にもいいし、何より、食べ物を食べる楽しみが何倍にも増えると思います。
今年の夏は家庭菜園を試してみようかなと思います。大人も楽しんで野菜を食べていたら、それが子供にも伝わるかな?伝わるといいなと思います。

小松菜メニュー開発に夢中!

今年は我が家の家庭菜園に小松菜がエントリーしました。
それまでは買っていたのですが、お高いからたまにしか口に入らなかったのです。
毎日のように台所に届くようになったので、あれこれ試してみました。

直ぐに思いついたのは、お肉との炒め。
小松菜は味よりも歯応えが自慢の野菜ですから、主張の強いお肉との相性は抜群です。

次に、おひたしに挑戦。
ん~、イマイチかな。
さっぱりし過ぎて、私的にはリピートなしの仕上がりでした。

次は漬物。
塩だけの味付けです。
これは奥が深いと何度も繰り返して作り直しました。
何故かというと、塩が少ない浅漬けだと、美味しくありません。

減塩は諦めて、塩はしっかりと使うと○。
鷹の爪をプラスすると、尖った味になるので、ごま油を少々加えるといい感じです。
柚子があれば、盛り付けた後に果汁を掛けると料亭の味のような上品さが生まれます。

いいですねえ、小松菜。
あまり火を通し過ぎると美味しくない気がします。
ササッと調理をして食べるのは、野菜本来の旨味を味わえていいですね。
小松菜研究、しばらく続きそうです。

小さな姫たち

家には10ヶ月と3歳の娘がいる。
産まれた時は二人してパパそっくりだったのに、成長するに従って私に似てきた。

可愛い姫と言いたいとこだけど女王様だ。
ワガママだし、ワガママだし、ワガママ・・

そこが可愛いんだけどね。って思って攻防戦を繰り広げてる娘らと母ちゃん。
ワガママもイタズラも成長の過程だしね。
こっちはイタズラだと思っても本人は真面目だったりもするから無碍に叱らないようにしてる。

ベランダにクッキーをばらまいてる。
イタズラだと思ったけど大好きなおやつをばらまくって解せない。
下に落ちたのは食べられないって言ってあるし。

そしたらハトポッポとかありさんと半分こって。
これは叱れないけど、お家に入ってきちゃうよ、そしたら住めなくなっちゃうって言ったら止めてくれたけど。

野菜室から野菜を引っ張り出してた時もママのご飯を作ってあげるねって。
ワガママだけど優しい娘に成長してると思う。

行き始めた幼稚園でも泣いてる子の頭を撫でてあげたりティッシュを渡したりしてるらしい。
こんな話を先生に聞かされたら普段のワガママなんて可愛いもんだわ。

私はもとから妊娠しにくいです。
14歳のころからずっと子供がほしく、妊娠するように頑張っていたのですが、なかなかできませんでした。

しかし、20歳になり、本気で悩み、産婦人科で相談したところ、あるサプリを飲んでみたらどうですか?と言われ、飲んでみました。

私は、サプリメントに頼りになることなく今まで妊活していました。
ただたんに、SEXを毎日するということばかりしていました。

しかし、産婦人科の先生に、毎日すればいいものではないといわれました。
今まで、だただんにSEXするだけでしたが、気持ちいという感情も必要だといわれました。
私は、ただたんに妊娠したいとだけ思っていたので、そういう感情はあまりもっていませんでした。

先生にいわれたこと、2つを私は始めるようにしました。
そうするとなんと3か月後に妊娠することができたのです!!

そのとき先生からおすすめされたサプリメントが葉酸のサプリメントです。
葉酸はいいとは聞いていたのですが、ここまで効果があるとは知らなかったです!!

妊活中のかたにはぜひおすすめします。

ベジママ
【参考URL】http://www.kalurghat.com/

妊活といっても様々な取り組みがありますが、基礎体温を測るのはもう必須ですよね。
私も今から10年以上前、1人目の子供の妊活(当時は妊活という言葉はありませんでしたが)時に基礎体温を測り始めました。

実際に毎日体温を測るようになって、体温のグラフを見ているとだいたいの排卵日や生理予定日などがわかるということに、「女性の体ってすごい!」とビックリしたのを覚えています。
本当に排卵日はガクっと体温は下がりますし、生理日前にも体温が下がるので「あぁ、明日生理がくるな」とわかります。

なので、妊活目的でもそうですが、自分の体のリズムを把握するという点でも基礎体温は必要なのかなと思います。

私は幸い毎月ある程度起訴体温のグラフは安定していたので良いですが、人によっては高温期が短いなど、妊娠しづらい要素が見つかる場合もあります。
そういう点を早めに見つけて改善するためにも、女性は妊活に関わらず、できるだけ早い時期から基礎体温を測る習慣をつけておいたほうが良いでしょうね。

野菜を食べて腸内細菌を育てよう

現代人の食生活に決定的に不足しがちなもの、それは何だと思いますか?

とくに日本人の場合、欧米風の肉食文化が入ってきてから、その傾向は顕著になってきています。不足しているもの、それは食物繊維なのです。食物繊維は精製されすぎていない穀類(玄米など)やイモ類、そしてごぼうなどの野菜に多く含まれています。食物繊維は実は腸まで分解されずに届く数少ない栄養素で、腸内細菌のエサになることがわかっています。現代人の食生活は食物繊維が不足しており、そのため腸内細菌の種類や全体数が激減してそれが原因で様々な病気にかかってしまうこともあるそうです。

白いご飯や白いパンにはほとんど繊維は含まれていません。それでも白いご飯は日本人の食生活には欠かせないもの。ならばやはり繊維は意識して野菜から摂るしかないのです。食物繊維の多い野菜は、ゴボウやモロヘイヤ、おくら、春菊などです。また食物繊維の多い野菜代表選手、さつまいもなどのイモ類などもしっかり食べるようにしましょう。

若い頃から常に自分を磨いています

私は、若い頃から常に自分を磨いています。

体型については絶対に太らないように毎日体重計に乗って気をつけていますし、シワやシミに関しても毎日鏡を見て少しでも増えたり酷くなったりしていないかとチェックをしています。
もしシワが増えていた時は保湿を入念に行ってそれ以上酷くならないように気をつけるようにしています。

また、外側からだけではなく体の内側からもきれいになるように食生活にもかなり気を使っています。納豆や青汁はもちろんのこと、ビタミンCやコラーゲンなどのサプリメントも毎日摂取することで肌を衰えさせないように気をつけています。

そして、ヨーグルトを毎日食べることで腸内環境を整えて、病気をしにくい体を作ることにも気を使っています。また、見た目以外では、汚い言葉を使わないように言葉遣いにも気をつけていますし、歩き方や姿勢までもいつも気にしています。

あとは、骨盤が歪まないように骨盤矯正の効果があると言われている体操も毎日しています。

このように、私はいつも色々な角度から自分磨きをしています。

3キロをあっという間に減らすには

一日のカロリーを減らしたり運動をしたり、ダイエットに絶え間ない努力をしている人はたくさんいるはずです。
そこであと3キロをあっという間に減らす食事のちょっとしたポイントをご紹介します。

人には基礎代謝というものがあります。朝起きてから寝るまでに一般の女性で動いている度合いが軽い人で、1100~1200キロカロリーといったところでしょうか。このカロリーを超えれば体内に蓄積され、少なければ体内の脂肪をまずは使おうとするので、痩せるわけです。

といっても、仕事があったり、家事があったりと動いている時間も多いはずです。このようなことを視野に入れると、一日に摂取するカロリーを1500キロカロリー程度に抑えれば体内の脂肪を使ってしまった後、あっという間に体重が落ちていきます。

目標が3キロであればまずは朝食を脂肪0のヨーグルトと、飲める人は濃縮タイプのトマトジュースにしましょう。

ここで気を付けなければいけない点は、ただカロリーだけを減らしてはいけないということです。カロリーだけを減らすと、必ず摂らなければならない栄養素が足りなくなって体をこわしてしまいますので、注意してください。

朝食で脂肪0のヨーグルトを250g、そこにできればスキムミルク10gとハチミツを5gかけて食べます。トマトジュースは200g飲みます。このメニューにするだけで、朝食を200キロカロリーに抑えられるだけでなく、カルシウム、ビタミンAの一日分を摂取できてしまうのです。

昼食、夕食はできるだけ手作りにし、野菜をたくさんたべることと、たんぱく質は採らないといけないので、脂肪分の少ない肉類、魚類を食べるようにしましょう。
3キロの目標であれば、これだけ気を付けるだけで、1ヶ月もするころには体重が減っているはずです。