無理をせず体を大切に

私は健康のために、極力なんでも無理をしないことを気を付けています。例えば食事だと、食べたいからといってドカ食いするのはやめ、腹八分目を心がける、などです。食欲に任せて食べてしまうと、胃をおかしくしてしまったり太ってしまったり、といいことがないので、食事の量には注意しています。

あとは、普段の生活でストレスを溜めないことも大事だと思っています。ストレスが溜まってしまうときってやっぱり何か無理がかかっていることって多いので、小さいことはまだしも、後々まで自分のストレスになってしまうようなことはしないようにしています。

そのためには、生活や時間にゆとりを持って、今自分がすべきことをする、という当たり前のことをするのが一番無理をしない生き方だと思っています。そんな自分の身の丈を知った、背伸びをしない生き方が自分の健康にもつながっていくのではと思っています。

自分の体は1つしかないので、無理をせず体を大切にしていきたいと思っています。

肌の悩みとは無縁と思っていたあの頃は今

祖母譲りの色白な肌をほめられる機会が多く、肌の悩みとは無縁と思っていた10代は遠い昔。
20代後半から30代にかけて、乾燥肌やシミ、油分不足に悩むようになりました。

「キメは非常に細かく、その分油分がたまりにくく、また、乾燥もしやすい」といった趣旨の話を、何人の美容部員さんに言われたことか、思い出せないくらいです。
シミは、平均より少ない方ではあるようなのですが、元来の肌の白さから少しのシミでも目立ちやすいという一長一短な面があり、これもまた悩みの種です。

とりあえず今とっている対策としては、朝晩のスキンケアの徹底と適度な睡眠、また、休日にはノーメイクですごす、といった非常に基本的なところです。効果の強いスキンケア用品はいくらでもあるのですが、それらに頼りすぎて肌が慣れてしまうことや、長期にわたって継続購入することが難しい高価なものが多いことを懸念して、ぐっと我慢して地道なケアに勤しんでいます。

あとは、いつまでも20代の肌でいようと無理はしすぎず、できる範囲での美肌を目指し、同時に少しのシミやしわは大人の女性の落ち着きや魅力にもつながるかなと受け入れることも大切なのかと思っています。

お腹まわりのお肉って呼吸法で何とかならないかしら

結婚してから1年ほど海外生活をしていたからか、たった1年で6kgも体重が増加してしまった私…。

1番綺麗な時期をブヨブヨで過ごしてしまったので、出産を機に一気に痩せるぜー!!っと頑張ってはみたものの、妊娠中に13kgオーバーしてしまい、戻った体重は結局出産前と一緒でした。
しかもなんだか体重は同じなのにお腹まわりの肉?皮?がタプタプしていて、これってこのまま一生残るもんなんじゃないかと諦めていました。

でも子どもが3ヶ月を過ぎた頃、近所のカルチャーセンターにヨガの広告を見つけて通うことに。
動作自体は全然ハードじゃないけど、なんせ体が固くてあっちこっちつりまくりながらもなんとか毎回ついていっている状態です。
一番気になっていたお腹まわりも、独特の呼吸法でかなり収まってきたように見えなくはない。

でも、あるラインからは全然変わらない!
もう年齢のせいかも…。と思いながらも、50代の先生の姿は20代にしか見えなくて、年齢は関係ないな、自分の努力だな、と。

先生のウエストラインには追いつけないだろうけど、毎日呼吸だけはしっかり気にして頑張っています。
だって1日25000回ぐらい呼吸しているんですもの!

年末年始はヨギボーでダラダラ生活

2017年になってもう既に1ヵ月が経っていますが、「本当にあっという間に1月が過ぎ去ってしまった」という人も多いんじゃないでしょうか?
私もそのひとりなのですが、正直1月は仕事といっても仕事にならなかったですね。
正月気分が全然抜けなくて仕事モードにまだ慣れてないです。

特に今回の年末年始は今まで以上にダラダラと過ごしてしまったのも原因のひとつだと思います。
そしてそのダラダラ生活を加速させたのは間違いなくヨギボーですね。

知ってますか?ヨギボー?

変な名前ですけど、アメリカでは大人気のビーズクッションです。
そのYogibo(ヨギボー)がいろんなテレビで紹介されてネットで話題になっていたので私も買っちゃったんですよね。

このビーズクッションは「人をダメにする」とかキャッチコピーで言われていたんですけども、これは本当に的確ですね。
私は見事に年末年始でダメになりましたからね(笑)

しかもこの記事を書いている今もヨギボーに座って書いていますからもうホントに…です。
ただ、逆に言えばそれだけ座り心地がいいということですね。
ビーズクッションなので自分の好きなように形を変えれますし、使わない時は立てて部屋の片隅に立てかけておけばいいので使い勝手はとてもいいですよ。

まぁテレビで紹介されたりしたせいか今は入荷待ちになっていますけども、もし欲しい方がいたらチェックしてみて下さいね。
参考サイト:ヨギボー 販売店
参考URL:http://www.tertuliacanaria.com/

今日友達の家でご飯を食べながらテレビを見ていたら、バイキングで「ヨギボー」っていうクッションが紹介されていました。
「人をダメにするソファー」っていうキャッチコピーが面白かったですね。

それで、そのヨギボーをさや姉(山本彩)が体験していたんですけど、一緒に見ていた友達が「正直ちょっと欲しくなった」と言っていました。
「形も好きなように変えれるし、すごく便利そうだよね。」って。
ヨギボーによっかかりながらテレビとか見てたらそのまま寝ちゃうこともありますからね。

で、その後に友達もヨギボーのことを調べたみたいで、結構売れていることに驚いていました。
ヨギボーマックスっていう一番大きいサイズが欲しいみたいで、「4万円近くするのにもう在庫がなくて予約状態になってた・・・」と残念がっていましたね。
もしかしたらバイキング効果ですかね?

私の家にもあるから今度試しに来たら?と言っておきました。

「でも、正直高いんだよな~」
「でも、ヨギボー欲しいな~」
「給料上がってくれないかな~(笑)」

と嘆いていましたね。

私にとっての理想の休日の過ごし方・・・
あらためて考えてみると一体どんな過ごし方なのだろうか。
出来ることなら何もせずに一日中ボーっと部屋の中で過ごしていたいけど^^;
それだと本当の怠け者!

で、理想!?の過ごし方ってなんだろうと考えてみた。
朝、自然に目を覚ましたら、しばらく布団の中で2~3分ボーっと無駄な時間を過ごす。

その後に目覚めのコーヒーと言いたいところだけど
私はコーヒーは苦手なので、目覚めの飲み物は暖かい濃いめの日本茶♪
寝て凝り固まった体を、暖かい日本茶を飲み、あたため柔らかく!?して体をほぐす。

お腹が減ってきたらゆっくりと朝食の準備をしながら主人に起きるよう促してみる。
平日はご飯とみそ汁だけど、休日の朝食は簡単なパンで済ませる。
のんびりと洗濯機を回して、お天気が良ければ洗濯物に太陽の日差しをいっぱいあてて気持ち良く乾かしたい。

お昼まではのんびりと家事を済ませたら、お昼からは主人とドライブかお買いものにお出掛け。
休日は何も考えずに自分だけの贅沢な時間の使い方をして過ごしたいけどなかなか無理なお願いで・・・

いつも主人の両親の介護だったり実の両親の面倒を見たりと、誰かに振り回されて一日が終わっている。
理想の休日の過ごしたかも考えては見たけど、結局、平凡に過ごすことになってる自分の姿しか想像できなかった。
とりあえず、私の理想の休日の過ごし方は自分一人で過ごしたい。

元日に初日の出を見た思い出

基本的に私は寒いのが苦手であまり冬は自ら外出しようとは思わないのですが、まだ実家で暮らしていた時は半強制的に家族での外出に付き合わされていましたね。冬の思い出として印象深いのは初日の出を見に行った時のことです。別段初日の出なんて山に登らないでも見れるのに母親が山登りが好きで早朝3時にたたき起こされて真っ暗な中山登りをして山の頂上で初日の出を見たことがあります。

確かに初日の出はキレイではあったのですが、1月なんて1年で最も寒い時期に最も寒い時間帯に山に登るのは私の中ではありえない暴挙で、次から母親に誘われても頑固お断りで結局私が登山をして初日の出を見たのは1回限りです。

意外にも人が多いことに驚いたしかなり年配の方も多くて皆さん元気だなと当時10代だった私は完全に他人事のように思っていました。そして山に登ったら次は下りないといけないんですよね。お正月早々へロへロに疲れてあとはお参りにも行かず、福袋も買わずに寝正月となった記憶があります。

新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません

年齢を重ねてから新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません。
ただでさえ太っているのに最近また太ってしまいました。
毎日この自分の体についた贅肉を見つめながら、溜息が出てしまいます。

特に顔の肉が気になります。
私は太ると顔の肉がつきやすいので顔をスッキリとさせたいです。
これから温かい季節になってくるので少しでも肉を落としたいと思います。

まずは夏までに3キロ落としてみようと思います。
3キロなら無理なく落とせる体重です。
3キロ落とすために、まずは間食をやめようと思います。

毎日のようにスナック菓子を食べているので、それをやめて、毎日30分以上ウォーキングをしようと思います。
顔痩せするためにはリンパマッサージを毎日して夜、お腹がすいてしまえば早めに寝て1日中、活動的に過ごせば目標は達成できると思います。
家にはけないジーンズがあるのですが、それを履けるように頑張るのもいいかもしれません。
3キロ痩せたら、そのジーンズが入るようになると思うのでダイエット頑張ります。

あと最近めざましテレビで見かけた「コンブチャ」がちょっと気になります。
どうやらハリウッドのセレブも飲んでいるようで流行っているみたいですね。
最初、コンブチャと聞いたので昆布茶をイメージしてしまいましたが全然別物でした。
コンブチャ 通販
【参考URL】http://www.healthtowninc.com/

美容の為に夜ご飯は毎日コメなどの炭水化物を食べません。
パスタなどの麺類、パンなども夜は控えています。
炭水化物をとり過ぎてしまうとお腹回りに肉が付き、体重も減りません。

特に夜だと夕ご飯の後は殆ど運動もせずお布団に入るので炭水化物は摂らないようにしているのです。
代替えでフルーツやお肉、お魚などのたんぱく質を多めに食べるようにしています。
炭水化物を別として家族に用意したメニューと同じものを食べることができるのもいいですね。

この美容方法なら、お仕事の帰りに外食をするようなことがあっても出来ます。
飲食店のメニューには炭水化物を含まないメニューも多くあります。

煮魚やお刺身は勿論、、焼肉屋さんなどでも肉は当然ですが野菜も食べる事が出来ます。
サラダなどもあります。
豆腐が入ったサラダだったらたんぱく質も摂取できて腹も膨れるのでいつも頼みます。

ちょっとしたことなのですが、子どもを産んでも出産する前と変わらないスタイルを維持できています。
特別な準備は要らないですし、家族の食事と極端に違うメニューをいただく訳ではないので簡単に始められて、継続的に行える方法です。

美容のためでもあり、健康のためでもあるのですが、脹脛のトレーニングをしています。
とは言っても特別な筋トレなどではなくて、脚を肩幅くらいに開いてたって、脚を上下に動かすという簡単な運動なのですが、これをきちんとやると筋肉痛になるほどふくらはぎに負荷を与えます。

若い時から、太い脚にはなりたくなかったので、調べた結果この運動に行きつきましたがこの運動を真剣に行うと脚が引き締まると同時に、それほど疲れを感じなくなったのです。
昔はどれだけ軽くて歩きやすい靴を履いていても、家に帰る時間にはふくらはぎがだるくて辛かったのですが、これをやりだしたらそうしたことがなくなりました。

最近はテレビ番組を見るときや、雑誌なんかを読むときに、この動作を繰り返し行い脹脛の筋肉を鍛えています。
この運動は、毎日コンスタントにやっています。
何日間か空いた場合、次に運動を行う時に脚がむくんでしまったり、また筋肉痛にもなりやすいので、やり忘れないように気を付けています。
細い足に憧れている人は、スグに効き目が現れるのでぜひ試してみてほしいと思います。

アロマセラピーについて

私の夢中になれる趣味の一つにアロマセラピーがあります。
アロマセラピーとは私が学生時代の頃に出合いました。
辛いことや悲しいことがあったとき、お気に入りのアロマの香りで自分を癒していました。

好きなアロマの香りを嗅ぐと、とても幸せな気持ちになります。
アロマに出合って10年以上が経ちますが、現在でも私の生活を実りある充実したものにしてくれています。

アロマが好き過ぎて、1年前には通信講座も受講しました。
その通信講座では、アロマの初心者である私でも少しずつステップアップしていけるような学習カリキュラムになっていて、アロマセラピーのことをたくさん学べました。
この通信講座を受講し終わった今は、アロマで化粧水やルームフレグランスなども作ったりしています。

アロマは私の人生になくてはならないものです。
これからも時間があるときは、もっとアロマについて勉強したり、研究したりしていきたいです。

周りの人も癒すことができるようになりたいです。

太り方の傾向をチェックして自分に合ったダイエット

自分は割と太ったり痩せたりしやすい体質です。
ダイエットにも色々と挑戦しましたが、近年は自分の太り方に対して効果がある方法とそうでない方法がある事がわかってきました。

あまり食事は多く食べる方でもなく、年齢に対して運動は人よりやっています。
なのになぜなんだろうかと考えました。

そこで可能性として、むくみというか、水太りの方なのではと感じました。
汗もかきにくく尿量も少ないわりには、水分は摂っていましたので、それが身体にたまっていってしまったようなのです。
つまり水分代謝が上手くいっておらず、飲んだ量に対して体の外に水分が排出されていないようでした。

そこで、まず意識したのは体を温める事でした。
サウナや岩盤浴も適度に利用し、炭酸水を飲んだり、利尿効果を期待してカリウムが豊富なバナナや枝豆を食べてみたり。

太るからと、なるべく少量にしようとしていた食事はむしろ少なかったようで、量を増やしても大丈夫でした。

ダイエットをするときは、自分の太り方によって有効となる方法が全然異なるのだと改めて実感しました。

子供の野菜嫌いをなおしたい

うちの子供は野菜が大嫌いです。
細かく刻んでハンバーグに入れても食べません。炊き込みご飯のにんじんも、とってくれなきゃご飯食べないと言います。焼きそばのたまねぎも取って食べます。
とにかく食べず嫌いで、野菜は苦いと思い込んでいます。
何で子供は野菜が嫌いなんでしょう?

自分の子供時代を思い返してみると、大人になった今より食べられない野菜が多かったように思います。
ピーマンも何となく嫌いだったし、ナスも見た目で嫌いでした。
今では、ピーマンはちょっと苦味があるけどおいしいし、ナスはいろんな料理に合うので大好きです。
子供が野菜を嫌いなのって、イメージなんじゃないのかと思います。ピーマンやナスって色が濃くて見た目がちょっと怖いですよね。

うちの子供は、ちいさい頃に野菜に対するイメージ作りを失敗してしまったのかもしれません。トマトって甘い!きゅうりってカリカリしておいしい!という、野菜に対してプラスのイメージの体験をさせてあげないといけないと思います。
野菜を食べると体にもいいし、何より、食べ物を食べる楽しみが何倍にも増えると思います。
今年の夏は家庭菜園を試してみようかなと思います。大人も楽しんで野菜を食べていたら、それが子供にも伝わるかな?伝わるといいなと思います。

小松菜メニュー開発に夢中!

今年は我が家の家庭菜園に小松菜がエントリーしました。
それまでは買っていたのですが、お高いからたまにしか口に入らなかったのです。
毎日のように台所に届くようになったので、あれこれ試してみました。

直ぐに思いついたのは、お肉との炒め。
小松菜は味よりも歯応えが自慢の野菜ですから、主張の強いお肉との相性は抜群です。

次に、おひたしに挑戦。
ん~、イマイチかな。
さっぱりし過ぎて、私的にはリピートなしの仕上がりでした。

次は漬物。
塩だけの味付けです。
これは奥が深いと何度も繰り返して作り直しました。
何故かというと、塩が少ない浅漬けだと、美味しくありません。

減塩は諦めて、塩はしっかりと使うと○。
鷹の爪をプラスすると、尖った味になるので、ごま油を少々加えるといい感じです。
柚子があれば、盛り付けた後に果汁を掛けると料亭の味のような上品さが生まれます。

いいですねえ、小松菜。
あまり火を通し過ぎると美味しくない気がします。
ササッと調理をして食べるのは、野菜本来の旨味を味わえていいですね。
小松菜研究、しばらく続きそうです。