柔らかい雰囲気の女性に憧れます

私は、子供を産んでも年を重ねても柔らかい雰囲気を持っている女性に憧れます。育児疲れや家事疲れをしていなく、いつでも余裕があってふんわりとした印象を与えてくれるような女性です。

自分が昨年出産してからというもの、育児に追われて時間的にも精神的にも常に余裕がなくなってしまいました。気が付くと、自分が殺伐とした雰囲気を醸し出しているように思えてなりません。
おしゃれを楽しんだりすることもなく、女性らしさに欠けているような気がします。

なので、ふんわりと柔らかいイメージの女性になりたいなあと憧れるのです。「ふんわり柔らかい」って、いかにも女性らしいですよね。男性には絶対ないイメージですから。

そんな「ふんわり柔らかい」雰囲気の女性として有名人でパッと思い浮かぶのが、タレントの井川遥さんです。
元々魅力的な方でしたが、結婚してお子さんを2人産んでからますます輝くようになりました。本来持っていた柔らかい雰囲気が一層増したと思います。
家事と育児をこなしながらも、おしゃれにも手を抜かず、女性としてのご自分を楽しんでいるのが伝わってきます。

今年はもう少し育児を余裕を持ってこなし、憧れの井川遥さんとまではいかなくとも、少しでも柔らかいイメージを獲得できるようにするのが目標です。

今年こそ人見知りをなおしたい

わたしが今年達成したいと思っていることは、人見知りです。
どんな人にでも人見知りをしてしまって、自分から話すことが出来なかったり、話しかけられても上手く話すことが出来ないことが悩みです。
慣れた人と話のはいいのですが、初めて話す人には特に人見知りをしてしまいます。慣れるのにも時間がかかり、いつも苦労してしまいます。

もっとフレンドリーにみんなと話せる性格だといいのですが、相手の目を見て話すこともできないのでなおしたいです。

なおしたいたいうことは思っているので、初めての人と話す機会の時に、自分から積極的に話題を振ったり、出来るだけ目を見て話すことができるように頑張ろうと思います。

四月には新しい人との出会いがあるのでその時に、今までとは違うわたしを表現出来たらいいなぁと思っています。
人見知りを今までしていた人が人見知りをなくすのは難しいことですが、少しづつでもなおしていけたらなぁと思います。
意識して頑張って今年こそ人見知りをなおします。

年末年始はヨギボーでダラダラ生活

2017年になってもう既に1ヵ月が経っていますが、「本当にあっという間に1月が過ぎ去ってしまった」という人も多いんじゃないでしょうか?
私もそのひとりなのですが、正直1月は仕事といっても仕事にならなかったですね。
正月気分が全然抜けなくて仕事モードにまだ慣れてないです。

特に今回の年末年始は今まで以上にダラダラと過ごしてしまったのも原因のひとつだと思います。
そしてそのダラダラ生活を加速させたのは間違いなくヨギボーですね。

知ってますか?ヨギボー?

変な名前ですけど、アメリカでは大人気のビーズクッションです。
そのYogibo(ヨギボー)がいろんなテレビで紹介されてネットで話題になっていたので私も買っちゃったんですよね。

このビーズクッションは「人をダメにする」とかキャッチコピーで言われていたんですけども、これは本当に的確ですね。
私は見事に年末年始でダメになりましたからね(笑)

しかもこの記事を書いている今もヨギボーに座って書いていますからもうホントに…です。
ただ、逆に言えばそれだけ座り心地がいいということですね。
ビーズクッションなので自分の好きなように形を変えれますし、使わない時は立てて部屋の片隅に立てかけておけばいいので使い勝手はとてもいいですよ。

まぁテレビで紹介されたりしたせいか今は入荷待ちになっていますけども、もし欲しい方がいたらチェックしてみて下さいね。
参考サイト:ヨギボー 販売店
参考URL:http://www.tertuliacanaria.com/

元日に初日の出を見た思い出

基本的に私は寒いのが苦手であまり冬は自ら外出しようとは思わないのですが、まだ実家で暮らしていた時は半強制的に家族での外出に付き合わされていましたね。冬の思い出として印象深いのは初日の出を見に行った時のことです。別段初日の出なんて山に登らないでも見れるのに母親が山登りが好きで早朝3時にたたき起こされて真っ暗な中山登りをして山の頂上で初日の出を見たことがあります。

確かに初日の出はキレイではあったのですが、1月なんて1年で最も寒い時期に最も寒い時間帯に山に登るのは私の中ではありえない暴挙で、次から母親に誘われても頑固お断りで結局私が登山をして初日の出を見たのは1回限りです。

意外にも人が多いことに驚いたしかなり年配の方も多くて皆さん元気だなと当時10代だった私は完全に他人事のように思っていました。そして山に登ったら次は下りないといけないんですよね。お正月早々へロへロに疲れてあとはお参りにも行かず、福袋も買わずに寝正月となった記憶があります。

アロマセラピーについて

私の夢中になれる趣味の一つにアロマセラピーがあります。
アロマセラピーとは私が学生時代の頃に出合いました。
辛いことや悲しいことがあったとき、お気に入りのアロマの香りで自分を癒していました。

好きなアロマの香りを嗅ぐと、とても幸せな気持ちになります。
アロマに出合って10年以上が経ちますが、現在でも私の生活を実りある充実したものにしてくれています。

アロマが好き過ぎて、1年前には通信講座も受講しました。
その通信講座では、アロマの初心者である私でも少しずつステップアップしていけるような学習カリキュラムになっていて、アロマセラピーのことをたくさん学べました。
この通信講座を受講し終わった今は、アロマで化粧水やルームフレグランスなども作ったりしています。

アロマは私の人生になくてはならないものです。
これからも時間があるときは、もっとアロマについて勉強したり、研究したりしていきたいです。

周りの人も癒すことができるようになりたいです。

子供の野菜嫌いをなおしたい

うちの子供は野菜が大嫌いです。
細かく刻んでハンバーグに入れても食べません。炊き込みご飯のにんじんも、とってくれなきゃご飯食べないと言います。焼きそばのたまねぎも取って食べます。
とにかく食べず嫌いで、野菜は苦いと思い込んでいます。
何で子供は野菜が嫌いなんでしょう?

自分の子供時代を思い返してみると、大人になった今より食べられない野菜が多かったように思います。
ピーマンも何となく嫌いだったし、ナスも見た目で嫌いでした。
今では、ピーマンはちょっと苦味があるけどおいしいし、ナスはいろんな料理に合うので大好きです。
子供が野菜を嫌いなのって、イメージなんじゃないのかと思います。ピーマンやナスって色が濃くて見た目がちょっと怖いですよね。

うちの子供は、ちいさい頃に野菜に対するイメージ作りを失敗してしまったのかもしれません。トマトって甘い!きゅうりってカリカリしておいしい!という、野菜に対してプラスのイメージの体験をさせてあげないといけないと思います。
野菜を食べると体にもいいし、何より、食べ物を食べる楽しみが何倍にも増えると思います。
今年の夏は家庭菜園を試してみようかなと思います。大人も楽しんで野菜を食べていたら、それが子供にも伝わるかな?伝わるといいなと思います。

小松菜メニュー開発に夢中!

今年は我が家の家庭菜園に小松菜がエントリーしました。
それまでは買っていたのですが、お高いからたまにしか口に入らなかったのです。
毎日のように台所に届くようになったので、あれこれ試してみました。

直ぐに思いついたのは、お肉との炒め。
小松菜は味よりも歯応えが自慢の野菜ですから、主張の強いお肉との相性は抜群です。

次に、おひたしに挑戦。
ん~、イマイチかな。
さっぱりし過ぎて、私的にはリピートなしの仕上がりでした。

次は漬物。
塩だけの味付けです。
これは奥が深いと何度も繰り返して作り直しました。
何故かというと、塩が少ない浅漬けだと、美味しくありません。

減塩は諦めて、塩はしっかりと使うと○。
鷹の爪をプラスすると、尖った味になるので、ごま油を少々加えるといい感じです。
柚子があれば、盛り付けた後に果汁を掛けると料亭の味のような上品さが生まれます。

いいですねえ、小松菜。
あまり火を通し過ぎると美味しくない気がします。
ササッと調理をして食べるのは、野菜本来の旨味を味わえていいですね。
小松菜研究、しばらく続きそうです。

小さな姫たち

家には10ヶ月と3歳の娘がいる。
産まれた時は二人してパパそっくりだったのに、成長するに従って私に似てきた。

可愛い姫と言いたいとこだけど女王様だ。
ワガママだし、ワガママだし、ワガママ・・

そこが可愛いんだけどね。って思って攻防戦を繰り広げてる娘らと母ちゃん。
ワガママもイタズラも成長の過程だしね。
こっちはイタズラだと思っても本人は真面目だったりもするから無碍に叱らないようにしてる。

ベランダにクッキーをばらまいてる。
イタズラだと思ったけど大好きなおやつをばらまくって解せない。
下に落ちたのは食べられないって言ってあるし。

そしたらハトポッポとかありさんと半分こって。
これは叱れないけど、お家に入ってきちゃうよ、そしたら住めなくなっちゃうって言ったら止めてくれたけど。

野菜室から野菜を引っ張り出してた時もママのご飯を作ってあげるねって。
ワガママだけど優しい娘に成長してると思う。

行き始めた幼稚園でも泣いてる子の頭を撫でてあげたりティッシュを渡したりしてるらしい。
こんな話を先生に聞かされたら普段のワガママなんて可愛いもんだわ。
ベジママ
【参考URL】http://www.kalurghat.com/