美肌を守る

紫外線を浴びると皮膚の老化につながると巷ではささやかれております。最近のオゾン層の破壊を思い起こしてもしかり、強い日光を浴びると肌にいかにダメージがあるのでしょうか。

私にはお金をかけずに毎日気を付けていることがあります。それは、基本的に絶対に日に焼かない、ということです。これは時節を問わず、若い頃から常に気を配ってきたことでした。例え曇りだろうと真冬であろうと、紫外線は降り注いでいます。電車での通勤でも、窓際には決して立ちません。帽子はなるだけつばの広めのものをかぶります。お化粧の下地には必ずUVクリームを塗ります。首筋、手、腕、にも忘れずに。

ウグイスのふんでの洗顔も若い頃から継続中です、お肌がしっとりスベスベになるし、独特の香りも癖になっております。なぜだかホンワカした懐かしい香りに包まれます。

また、レモンを絞ったものに黒蜜を入れたり、家庭菜園の野菜にアセロラを混ぜたジュースやを愛飲しております。
外から内側からも綺麗になり、何歳になっても美しい肌を守り続けていたいものです。