注意していないとつい左の歯に戻ってしまう片側噛み

自分は歯ならびが気になって右の歯より左の歯で噛んでばかりいます。
歯並びがよくないので右側に治療した痕が多くて、詰めものを気にしてしまってうまく噛めないのです。
言うまでもなくちゃんと歯医者へ行って仮の詰め物じゃなくて永続的なものを詰めてあります。

ですが、ものが頻繁に絡んで大変なので右側で噛むことがイヤになってしまったのです。
けれども左側ばかりで噛んでいたら右のホッペがたれてくるんですよね・・・。

必然的に使っていない方のホッペの筋肉は弱ってきます。
左で噛むことが当たり前になって知らず知らずに左側ばかりで噛んでいたことを後悔して近ごろは右の歯も使うようになりました。
注意していないとつい左の歯に戻ってしまうので参ってしまいますが、いつも気をつけながらご飯を食べるように懸命に取り組んでいます。

さらにガムを噛む際には右側で噛むようにしています。
ちょっとでも右のホッペのたるみを抑える為やり始めましたが、チューインガムを頻繁に噛んでいるおかげで右のたるみが改善されてきました。

あたしの実践している洗顔法は、時間を要するので若干面倒臭いかも知れません。
補足ですが、この洗顔方法は入浴中にしている洗顔法です。

あたしの顔の洗い方は、先ず条件としてセッケンを用います。
これはとにかく石鹸でないと駄目です。
洗顔フォームよりも固形の石鹸の方がすすぎのときにきちんと落としきることができるからです。

また、これは皆さんの肌の質によると思いますが、化学物質無添加の石鹸を使用します。
成る丈余計なものが何ひとつ入り込んでないものです。

あと用意するのが風呂桶についだ「湯」です。
顔はわざわざ濡らしません。
お風呂場なので顔はすでに湿っていますからね。

あとは「泡立てネット」です。
これは日々洗浄してからほしているので、常に綺麗なネットです。
これが不潔ですと、フェイスウォッシュのたびに悪い菌を肌に塗り広げることになります。

さて準備万端で顔洗いです。
泡立てネットで作ったモコモコ泡を肌にふんわりと乗せます。
まんべんなく塗り終わったら、湯でザブザブとすすぎ落とします。

気を付けるのはくれぐれも手のひらで顔をこすらないこと。
流しわすれがないようにすること。

毎回ちゃんと時間を費やしてこの洗顔法をしています。
時間のある方はぜひ試してください。

私は、睡眠不足になると、目にクマができます。
朝目覚めて顔を見た時にとても疲れた顔つきだった事が、たびたびあるのです。
クマができただけで困るのに、お肌もすっきりしない感じだし、ほうれい線は目立つし、肌にハリがないという状態です。
メイクで何とかしてごまかしたくて、厚塗りになってしまうこともあります。

お仕事などで遅くなったりもしますが、わたしは毎日、23時~24時の間に寝ています。
その場合7時間弱は寝ることができるので、しっかりと睡眠時間は取れています。
良質の睡眠を得る為に、夜10時以降はおやつも食事も食べません。

部屋の明かりは間接照明にして、すこしだけ照らす感じにしています。
布団に入ったらスマホも見ないようにしています。
薄暗い中で画面を見てしまった場合、眠気がどこかにいってしまい寝られなくなります。

夜更かしをしないようになってから、肌の色が明るくなったように思います。
ゴールデンタイムと言われる時間にちゃんと休息できているからかな、と思っています。