今年こそ人見知りをなおしたい

わたしが今年達成したいと思っていることは、人見知りです。
どんな人にでも人見知りをしてしまって、自分から話すことが出来なかったり、話しかけられても上手く話すことが出来ないことが悩みです。
慣れた人と話のはいいのですが、初めて話す人には特に人見知りをしてしまいます。慣れるのにも時間がかかり、いつも苦労してしまいます。

もっとフレンドリーにみんなと話せる性格だといいのですが、相手の目を見て話すこともできないのでなおしたいです。

なおしたいたいうことは思っているので、初めての人と話す機会の時に、自分から積極的に話題を振ったり、出来るだけ目を見て話すことができるように頑張ろうと思います。

四月には新しい人との出会いがあるのでその時に、今までとは違うわたしを表現出来たらいいなぁと思っています。
人見知りを今までしていた人が人見知りをなくすのは難しいことですが、少しづつでもなおしていけたらなぁと思います。
意識して頑張って今年こそ人見知りをなおします。

微妙に左右の色が違う私の前歯・・・

中学生の頃、朝起きて鏡を見て絶叫した。

昨日は確かにあったはずの右の前歯が半分ないのだ。
朝起きてすぐ、息が漏れている感じがして「何か変だ」と鏡を見て、事態の深刻さに愕然とした。

思春期で自意識過剰真っ盛りの女子中学生だった私。
前歯が半分ない状態で登校など絶対できない。

幸い我が家は共働きの両親で、私が登校する時刻には既に両親は仕事に行った後だったので、学校はすぐに休むことに決めて、開院前の歯医者さんへ直行。
ドアが開くのを今か今かと待ち構えた。

一番に診察してもらうと、先生は苦笑いしながら、「ここまでなるまで放っておいたらいかんわな」と一言。
だって、歯が半分なくなるまで痛くも痒くもなかったんです。
そう訴えても、「学校で歯医者に行けって紙もらわなかった?」と。
あーー・・・そういえば集団検診受けた後に何かもらったような。
でも、痛くないし、まぁいいかと放っておいた。
それが、この結果か。

それから半年以上にわたる虫歯治療が始まった。
前歯だけでなく、たくさんの虫歯があったようで、実に長い通院だった。

しかも、前歯に限っては保険がきかない。
親にも散々怒られ、呆れられ、踏んだり蹴ったりだった。

あれから数十年。
今も右の前歯は差し歯である。
社会人になって初めて頂いたボーナスで、ちょっと高めの歯に入れ替えたけど、どうしても左の前歯と全く同じ色にはならず、微妙に白い私の差し歯。
笑顔の写真を撮るたびに前歯が気になって、私の自意識過剰は今も健在。

今、二人の子持ちになった私は必死に子供たちに説く。
「お母さんみたいにならないように、食べた後寝る前には必ず歯磨きを!」
このセリフを言うたびに情けなくて涙が出そうになる私である。

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【URL】http://www.thepopcapreview.com/

無理をせず体を大切に

私は健康のために、極力なんでも無理をしないことを気を付けています。例えば食事だと、食べたいからといってドカ食いするのはやめ、腹八分目を心がける、などです。食欲に任せて食べてしまうと、胃をおかしくしてしまったり太ってしまったり、といいことがないので、食事の量には注意しています。

あとは、普段の生活でストレスを溜めないことも大事だと思っています。ストレスが溜まってしまうときってやっぱり何か無理がかかっていることって多いので、小さいことはまだしも、後々まで自分のストレスになってしまうようなことはしないようにしています。

そのためには、生活や時間にゆとりを持って、今自分がすべきことをする、という当たり前のことをするのが一番無理をしない生き方だと思っています。そんな自分の身の丈を知った、背伸びをしない生き方が自分の健康にもつながっていくのではと思っています。

自分の体は1つしかないので、無理をせず体を大切にしていきたいと思っています。

肌の悩みとは無縁と思っていたあの頃は今

祖母譲りの色白な肌をほめられる機会が多く、肌の悩みとは無縁と思っていた10代は遠い昔。
20代後半から30代にかけて、乾燥肌やシミ、油分不足に悩むようになりました。

「キメは非常に細かく、その分油分がたまりにくく、また、乾燥もしやすい」といった趣旨の話を、何人の美容部員さんに言われたことか、思い出せないくらいです。
シミは、平均より少ない方ではあるようなのですが、元来の肌の白さから少しのシミでも目立ちやすいという一長一短な面があり、これもまた悩みの種です。

とりあえず今とっている対策としては、朝晩のスキンケアの徹底と適度な睡眠、また、休日にはノーメイクですごす、といった非常に基本的なところです。効果の強いスキンケア用品はいくらでもあるのですが、それらに頼りすぎて肌が慣れてしまうことや、長期にわたって継続購入することが難しい高価なものが多いことを懸念して、ぐっと我慢して地道なケアに勤しんでいます。

あとは、いつまでも20代の肌でいようと無理はしすぎず、できる範囲での美肌を目指し、同時に少しのシミやしわは大人の女性の落ち着きや魅力にもつながるかなと受け入れることも大切なのかと思っています。

お腹まわりのお肉って呼吸法で何とかならないかしら

結婚してから1年ほど海外生活をしていたからか、たった1年で6kgも体重が増加してしまった私…。

1番綺麗な時期をブヨブヨで過ごしてしまったので、出産を機に一気に痩せるぜー!!っと頑張ってはみたものの、妊娠中に13kgオーバーしてしまい、戻った体重は結局出産前と一緒でした。
しかもなんだか体重は同じなのにお腹まわりの肉?皮?がタプタプしていて、これってこのまま一生残るもんなんじゃないかと諦めていました。

でも子どもが3ヶ月を過ぎた頃、近所のカルチャーセンターにヨガの広告を見つけて通うことに。
動作自体は全然ハードじゃないけど、なんせ体が固くてあっちこっちつりまくりながらもなんとか毎回ついていっている状態です。
一番気になっていたお腹まわりも、独特の呼吸法でかなり収まってきたように見えなくはない。

でも、あるラインからは全然変わらない!
もう年齢のせいかも…。と思いながらも、50代の先生の姿は20代にしか見えなくて、年齢は関係ないな、自分の努力だな、と。

先生のウエストラインには追いつけないだろうけど、毎日呼吸だけはしっかり気にして頑張っています。
だって1日25000回ぐらい呼吸しているんですもの!

年末年始はヨギボーでダラダラ生活

2017年になってもう既に1ヵ月が経っていますが、「本当にあっという間に1月が過ぎ去ってしまった」という人も多いんじゃないでしょうか?
私もそのひとりなのですが、正直1月は仕事といっても仕事にならなかったですね。
正月気分が全然抜けなくて仕事モードにまだ慣れてないです。

特に今回の年末年始は今まで以上にダラダラと過ごしてしまったのも原因のひとつだと思います。
そしてそのダラダラ生活を加速させたのは間違いなくヨギボーですね。

知ってますか?ヨギボー?

変な名前ですけど、アメリカでは大人気のビーズクッションです。
そのYogibo(ヨギボー)がいろんなテレビで紹介されてネットで話題になっていたので私も買っちゃったんですよね。

このビーズクッションは「人をダメにする」とかキャッチコピーで言われていたんですけども、これは本当に的確ですね。
私は見事に年末年始でダメになりましたからね(笑)

しかもこの記事を書いている今もヨギボーに座って書いていますからもうホントに…です。
ただ、逆に言えばそれだけ座り心地がいいということですね。
ビーズクッションなので自分の好きなように形を変えれますし、使わない時は立てて部屋の片隅に立てかけておけばいいので使い勝手はとてもいいですよ。

まぁテレビで紹介されたりしたせいか今は入荷待ちになっていますけども、もし欲しい方がいたらチェックしてみて下さいね。
参考サイト:ヨギボー 販売店
参考URL:http://www.tertuliacanaria.com/

元日に初日の出を見た思い出

基本的に私は寒いのが苦手であまり冬は自ら外出しようとは思わないのですが、まだ実家で暮らしていた時は半強制的に家族での外出に付き合わされていましたね。冬の思い出として印象深いのは初日の出を見に行った時のことです。別段初日の出なんて山に登らないでも見れるのに母親が山登りが好きで早朝3時にたたき起こされて真っ暗な中山登りをして山の頂上で初日の出を見たことがあります。

確かに初日の出はキレイではあったのですが、1月なんて1年で最も寒い時期に最も寒い時間帯に山に登るのは私の中ではありえない暴挙で、次から母親に誘われても頑固お断りで結局私が登山をして初日の出を見たのは1回限りです。

意外にも人が多いことに驚いたしかなり年配の方も多くて皆さん元気だなと当時10代だった私は完全に他人事のように思っていました。そして山に登ったら次は下りないといけないんですよね。お正月早々へロへロに疲れてあとはお参りにも行かず、福袋も買わずに寝正月となった記憶があります。

新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません

年齢を重ねてから新陳代謝が落ちて、なかなか痩せません。
ただでさえ太っているのに最近また太ってしまいました。
毎日この自分の体についた贅肉を見つめながら、溜息が出てしまいます。

特に顔の肉が気になります。
私は太ると顔の肉がつきやすいので顔をスッキリとさせたいです。
これから温かい季節になってくるので少しでも肉を落としたいと思います。

まずは夏までに3キロ落としてみようと思います。
3キロなら無理なく落とせる体重です。
3キロ落とすために、まずは間食をやめようと思います。

毎日のようにスナック菓子を食べているので、それをやめて、毎日30分以上ウォーキングをしようと思います。
顔痩せするためにはリンパマッサージを毎日して夜、お腹がすいてしまえば早めに寝て1日中、活動的に過ごせば目標は達成できると思います。
家にはけないジーンズがあるのですが、それを履けるように頑張るのもいいかもしれません。
3キロ痩せたら、そのジーンズが入るようになると思うのでダイエット頑張ります。

あと最近めざましテレビで見かけた「コンブチャ」がちょっと気になります。
どうやらハリウッドのセレブも飲んでいるようで流行っているみたいですね。
最初、コンブチャと聞いたので昆布茶をイメージしてしまいましたが全然別物でした。
コンブチャ 通販
【参考URL】http://www.healthtowninc.com/

アロマセラピーについて

私の夢中になれる趣味の一つにアロマセラピーがあります。
アロマセラピーとは私が学生時代の頃に出合いました。
辛いことや悲しいことがあったとき、お気に入りのアロマの香りで自分を癒していました。

好きなアロマの香りを嗅ぐと、とても幸せな気持ちになります。
アロマに出合って10年以上が経ちますが、現在でも私の生活を実りある充実したものにしてくれています。

アロマが好き過ぎて、1年前には通信講座も受講しました。
その通信講座では、アロマの初心者である私でも少しずつステップアップしていけるような学習カリキュラムになっていて、アロマセラピーのことをたくさん学べました。
この通信講座を受講し終わった今は、アロマで化粧水やルームフレグランスなども作ったりしています。

アロマは私の人生になくてはならないものです。
これからも時間があるときは、もっとアロマについて勉強したり、研究したりしていきたいです。

周りの人も癒すことができるようになりたいです。

太り方の傾向をチェックして自分に合ったダイエット

自分は割と太ったり痩せたりしやすい体質です。
ダイエットにも色々と挑戦しましたが、近年は自分の太り方に対して効果がある方法とそうでない方法がある事がわかってきました。

あまり食事は多く食べる方でもなく、年齢に対して運動は人よりやっています。
なのになぜなんだろうかと考えました。

そこで可能性として、むくみというか、水太りの方なのではと感じました。
汗もかきにくく尿量も少ないわりには、水分は摂っていましたので、それが身体にたまっていってしまったようなのです。
つまり水分代謝が上手くいっておらず、飲んだ量に対して体の外に水分が排出されていないようでした。

そこで、まず意識したのは体を温める事でした。
サウナや岩盤浴も適度に利用し、炭酸水を飲んだり、利尿効果を期待してカリウムが豊富なバナナや枝豆を食べてみたり。

太るからと、なるべく少量にしようとしていた食事はむしろ少なかったようで、量を増やしても大丈夫でした。

ダイエットをするときは、自分の太り方によって有効となる方法が全然異なるのだと改めて実感しました。